【あは〜ん?】すぐに使える!英語で相槌する際の定番フレーズ85選

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もくじ

「あは〜ん?」

外国の映画を見てるとよく耳にしませんか?日本語でいうところの「なるほど〜」「ふむふむ」といった表現です。

実は相槌の英語フレーズがうまいと英語が上手に見えます!英語が上手に見えることで、周りの人から認められて自信に繋がることでしょう。

そこで今回は、すぐに使える『英語で相槌する際の定番フレーズ』を85選でまとめました。

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相槌に使えるフレーズ85選

itoldyouso
引用元:ebay

それではさっそく見ていきましょう。

I told you so.(だから言ったじゃない)

例文紹介
Wow, it’s raining out there! I forgot to bring umbrella.(うわ、外は雨が降ってる!傘持って来なかったのに。)
I told you so.(だから言ったじゃない。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
自分の言ったことがその通りになり、ほらね、言ったでしょ?と強調したい時に使うフレーズです。また、相手が自分の意見を聞かなかった結果、後悔している時に、だから言ったじゃないと自分の主張を言いたい時にも使うことができます。


Cool.(良いね)

例文紹介
I’m going to Hawaii next weekends!(来週末ハワイに行くの!)
Cool!(良いね!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相手の言っていることに同調する時に使うフレーズです。カジュアルなニュアンスになるので親しい間柄でよく使うことが多いです。”Cool”にはいろんな意味があるのですが、主にポジティブな反応をしたい時に使用します。


No way(ありえない)

例文紹介
I saw One Durection at Club last night.(昨日クラブでワンダイレクションに会ったよ。)
No way!!!!(ありえないー!!!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
このフレーズは、ありえない!嘘でしょ!マジで!等と驚いた時によく使われます。日本語で言う”やばい!”と言う言葉とよく似たニュアンスです。同じ意味で”Shut up”も本当に親しい間柄でのみよく使われます。


I got it(わかった)

例文紹介
Don’t forget to bring this documents tomorrow.(明日この書類を忘れずに持ってきてね。)
Ok. I got it.(はい、わかりました。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
“I see”よりももう少しカジュアルなニュアンスですが、友人同士だけでなく上司にも使えるフレーズです。直訳すると、私はそれを得た、と言う意味になり、わかりました、了解しました、理解しました、と言った表現として使われます。


Yep/ Nope(うん/いや)

例文紹介
Are you coming to party tonight, huh?(今夜のパーティーにあなたも来るよね?)
Yep.(うん。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
“Yep”は”Yes”を、”Nope”は”No”をよりカジュアルにした言葉になります。ごく親しい間柄で使われることの多いフレーズです。また、よても急いでいる時やイライラしている時にも使う人が多いです。


yep
引用元:Gifts by Lulee, LLC

I know right.(でしょ?)

例文紹介
Your shoes are really gorgeous!(あなたの靴とても素敵ね!)
I know right.(でしょ?)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相手の意見に同調する、わりとカジュアルなフレーズです。でしょ?そうだよね。そうなのよ。と言った表現になります。また、親しい友人等に何かを褒められた時に、”わかてるって。”と冗談ぽく言ったりすることもあります。


Right.(そうだよね。)

例文紹介
You can’t give up.(諦めちゃだめだよ。)
Right.(そうだよね。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
“Right”は”You’re right”の略になります。直訳すると”あなたは正しいです。”と言う意味になり、相手の意見に同調する時に使うフレーズです。また、”That’s right”と言うと、”その通りです。”という意味にもなります。


You must be kidding, right?(嘘でしょ?)

例文紹介
I had left my passport in my room!(部屋にパスポート忘れてきちゃった!)
You must be kidding, right?(嘘でしょ?)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
驚いた時、また、相手の言っていることが信じられない時に使うフレーズです。最後に”Right?”と付け加えることによって、より驚きを強調することができるのです。さらに略して、”You’re kidding”と使う人も多いです。


Seriously?(マジで?)

例文紹介
Listen. I decided to study abroad in America next year.(聞いて。私来年アメリカに留学することにしたよ。)
Seriously?(マジで?)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
信じられない!と言う気持ちを込めて、本当に?と聞きたい時に使うフレーズです。また、反対に別に疑ってはいないが驚きを強調したい時にも使われたり、良い知らせを聞いて喜びを表現したい時にも使えるのでとても便利なフレーズです。


What’s up(元気?)

例文紹介
Hey, what’s up?(元気?)
I’m cool.(うん。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
“What’s up”は一般的には”How are you?”のカジュアルな表現になりますが、その使い方は様々です。元気?どうしたの?調子はどんな感じ?大丈夫?こんにちは。と言った様に挨拶にも使うことができるし、話しかける時の決まり文句としてもよく使われるフレーズです。しかし、目上の人に使うことはおすすめしません。


whatsup
引用元:The Shirt List

Really.(そうなんだ)

例文紹介
I bought this dress at the mall last week.(このドレス、先週モールで買ったの。)
Really. It’s so cute!(そうなんだ、可愛いね!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
会話をしていて相手の発言に対して、そうなんだと相づちを打ちたいときに使います。日本語で言う「うん、うん」のようにただ返事をするだけでなく、「そうなんだ」や「へぇ」のような感じで合間に入れると良いでしょう。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
語尾を上げて疑問系にすると、日本語で言う「本当に?」のような感じのニュアンスになります。こちらの場合は、重大ニュースのような驚く場面での会話に適しているでしょう。逆に悲しい話などの場合は、感情を込めて”Oh, really…” と言うと良いでしょう。

I see.(なるほど。)

例文紹介
You have to press this button before you turn the knob.(つまみを回す前にボタンを押さないとダメなんだよ。)
Oh, I see.(あぁ、なるほど。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相手の発言に対して、理解の気持ちを表したいときに使うフレーズです。ネットスラングの場合は、省略して”IC” と表記されることもあります。ICチップのことではないので、覚えておくと役立つかもしれません。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
言い方の感情の表し方や会話のシチュエーションによっては、「なるほど」以外にも「へぇ」や「わかりました」など色々なニュアンスがあります。他にも”I see what you’re saying.” というように、”I see.”に付け加えて使うこともできます。

I know.(そうだよね。)

例文紹介
That man really bothers me.(あの男の人嫌だな。)
I know.(そうだよね。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相手の発言に対して、同意の気持ちを表したいときに使えるフレーズです。「わかる」、「だよね」、「そうそう」、「そうなの」と いうような感じに、友達同士の何気ない日常会話でよく登場するようなフレーズです。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
普通に”I know.”と言うだけだと、ただ「知ってる。」というニュアンスで捉えられてしまうかもしれません。同意の気持ちを表しているフレーズなので、日本語で会話しているのと同じテンションで「だよね!」という感じに言うと、同意のニュアンスが伝わりやすいと思います。

uh-huh(うん)

例文紹介
So did you finish your homework last night ?(昨日の夜宿題終わったの?)
uh-huh(うん、おわった。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
yeah! yeah! と毎回使うより感嘆にuh-huhと言った方がより英語上級者に聞こえます。口を閉じて同じ音を出しても相づちとして使えますよ!イントネーションが大切です。最後があがるように言ってみてください。


uh-uh(ううん)

例文紹介
You couldn’t sleep well last night,could you ?(昨日良く寝てないでしょ)
Uh-uh, how did you knwo?(寝てないね、なんでわかったの?!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
こちらは同じくスラッとでてきたらかっこいいですね、英語の世界ではNOの質問にはNOで答えるので、ちゃんと寝れなかったことが事実でもyesではなくnoで答えるのが正解です。首を横に振りながら言うとNOっぽさがもっと伝わって良いかと思います。


uh-huh
引用元:Pinterest

yep(うん)

例文紹介
Do you have time on Sunday?(日曜日時間ある?)
Yep, I’m doung nothing on Sunday.(うん、ある!ヒマだよ。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
OK!みたいな感じで軽く同意するときに使ってください、先ほども言ったようにyeah yeah yeahばっかりより、yesでも沢山のバリエーションを知っておきましょう。


S + might(うーん、多分)

例文紹介
Do you think he like me?(彼私のこと好きだと思う?)
He might?(う〜ん、なくはないんじゃい?)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
この表現は多分(どちらかというとマイナス?もしかしたら?)というような表現です、NOと強く言ってしまって傷つけちゃっては相手もこちらも悲しいですから、ちょっとオブラートにつつんだこの表現を使ってみてください。


is that so?(そうかしら?)

例文紹介
The economy class is comfortable enough for a long flight.(エコノミークラスでも全然快適よね。)
Is that so? I don’t like sitting with everybody else together.(そうかしら?私は沢山の人と一緒に座るのは好きじゃない。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
こちらも、NO!と完全否定するのではなく、そうかしら、私はこう思うかもどちらかといえば!という時に使えます。


are you serious?(本気?)

例文紹介
I think I’m moving in the beginning of next month.(来月引っ越すことになった。)
Are you seirous!? You should have told me earlier!(本気で言ってるの!?もっと早く言ってよ!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
正気なの?のようなニュアンスで使えます。例えば変な事してた友達に、え、マジで笑のようにすこし冷ややかな目で見るときにも使えますね。


wow(感嘆)

例文紹介
I could take picture with Lady Gaga!!(レディーガガと写真とれたの!)
wow~ awesome!(お〜すごい!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
wow~は言葉が出てこないときにとりあえず言ってる、と言っていた友達がいました笑語尾をなが〜くのばしている間に次のセンテンスを考えるそうです。単純にお〜!と感嘆するときに使っても大丈夫です。


wow
引用元:GATAG

good for you (よかったね。)

例文紹介
I think I’m passed the class(多分単位落としてないはず。)
Good for you! Congrats.(よかったね!おめでとう。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
良かったね!という意味で使われます。今度一回に本に帰れる事になったんだ〜に対してGood for you!相手が嬉しそうに話してたら使ってみてくださいね:)


I know, right! (分かる、それな!)

例文紹介
I think that T-shirt looks stupid.(あのTシャツちょっとバカっぽく見えない?)
I know,right haha(分かる、それだよね笑)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
日本語ではもう死語なのでしょうか。それな!というなんともどんなときにでも使える役立つ言葉です。大きく否定もしなければ肯定するわけではなく…という感じです。英語ではこのフレーズを使いましょう!


ooooh(ひやかし)

例文紹介
Oh my god he texted me ” I love you.”(彼が愛してるってメッセージ送ってきた!)
Oooooh how sweet.(いや〜〜〜〜なんて甘いの)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
発音は、ウ〜とのばす感じです。冷やかすときに使われますね。カップルをみてooohといい、飲み物倒した人みてooohといい。よく使われますが仲良しな友達にだけ使ってください笑


Go for it!(頑張って!)

例文紹介
I’m thinking about going to college.(大学に行こうと思ってるんだ。)
Yeah, go for it!(そう、頑張って!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相手の言っている事に対して、ぜひやってみなよ、頑張ってみたら、という「応援する気持ち」を表現したり、「後押しをしたい」ような時に使う相槌です。例文の様な大きな事でなくても、例えば余っている1枚のクッキーを目の前にして、これ食べたいんだけど、と言う相手に対して、「どうぞ!」と言う様な場面でも使えます。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
日本語でいう「頑張って」にとても近い表現です。もちろん本当に応援したい気持ちがある時に使いたいフレーズですが、言い方によっては本当はそんな気持ちがなく、「頑張ってみたらいいじゃない」という皮肉を込めて使う事も出来ます。

Give me a break!(勘弁してよね!)

例文紹介
I forgot to bring my purse again.(またお財布持ってくるの忘れちゃった。)
Come, give me a break!(ちょっと、勘弁してよ!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
何かに対してうんざりしたり、もういい加減にしてよ、という気持ちを表現したい時に使うフレーズです。相手を直接攻める言葉ではないですが、もうその状況に対して飽き飽きしている、という事を伝えたい時にぴったりな表現です。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
Give me a breakは「休みをちょうだい」、という意味ですが、ここでの意味としては「息抜きをさせて」、「一旦止めよう」などという表現と捉えれば、「いい加減にしてよ」、というニュアンスに近い事がわかるでしょう。それ以外にも、状況に対して「信じられない」や「ありえない」という様な意味もありますので、驚いた場面などでも使うことが出来ます。

givemeabreak
引用元:Vanessa Kawali

Go ahead. (どうぞ。)

例文紹介
Can I use the bathroom?(お手洗使ってもいいですか?)
Go ahead.(どうぞ。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
日本語の「どうぞ」にとてもよく似ていて、軽く許可を出す時に使います。例文のように日常的な事柄において、ちょっとした「お伺い」に対して、許可を出したい時に使うフレーズです。「OK」のように、とてもカジュアルに使います。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
結構カジュアルな言い方なので、友人や家族など身近な人に対して使うのがいいでしょう。「どうぞ」という軽い印象を与えますので、目上の人やビジネスシーンなどでは、使わない方が無難かもしれません。「聞くまでもないよ」というようなニュアンスも含みます。

We’ll see. (そのうちわかるよ。)

例文紹介
I’m not sure if I can pass the test.(テスト合格できるかなあ。)
Well, we’ll see.(さあ、そのうちわかるよ。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
今はわからないけど、時間が経てば結果が出るたり、物事の判断がつく、という状況の時に使うフレーズです。もう今は他に何もできる事がないし、あとは待つだけというだよね、と「どうなるのかわからない状況」の時に使ってみましょう。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
「We will see」の省略した形です。例文のような場合には、相手と一緒の立場になって様子をみてみよう、という意味が込められているので「We」が使われています。そのため、相槌としてではなく、自分の言った事に対して様子をみようという時には、「I’ll see.」という様に使う事もできます。

It’s up to you.(あなた次第だよ。)

例文紹介
I don’t know which dress to wear.(どのドレスを着ていけばいいか迷っちゃうわ。)
It’s up to you.(君次第だよ。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相手が何かを決めかねている時に、「どんな選択をしても間違いではない」、という時に言ってあげるといいでしょう。相手の判断次第、相手が好きな様にすればいい、と判断するのは相手ですよ、自由ですよ、と後押しできる一言にもなるフレーズです。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
自分には意見はなく、「最終的に判断するのはあなたですよ、私ではありません」と、「あなたの思う様にすればいいですよ」、という意味が込められています。相手に「自由に考えていいという安心」を与える事も出来ます。また、「ある意味自分に判断を委ねられても困る」、という様な時にも使えますので、状況を把握しつつ使ってみましょう。

Why not.(もちろんいいですよ。)

例文紹介
Would you like to have dinner with me tonight?(今夜一緒に食事でもどうですか?)
Why not?.(もちろん、いいですよ。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
「相手の言っている事対して同意する」時に使うフレーズです。Why not?と省略されていますが、「どうしてそれがダメなの?」という意味であり、裏返すと「もちろん、OK」という意味になります。どちらも似た意味ですが、Sureと一緒に使ってみてもいいでしょう。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
意味としては「Yes」や「Okay」と同じではありますが、ストレートにそうは言わずに、「それがダメなわけがないでしょう。」とあえて言う事で、相手が言う事に対して、「何もそれを妨げる理由がない」、「そうしない理由がないよ」と、「完全な同意」を表す様ニュアンスがあります。

Is that so?(そうなの?)

例文紹介
I couldn’t make it yesterday because I was sick all day.(昨日は一日中寝込んでしまって、行けなかったんだ。)
Oh, is that so?(そうなの?)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
驚きの表現をしながら、相手の言ったことを確かめる相槌です。最後に使われている「so」は、「so」=相手から聞いた事の相手の言った事を反映しています。相手が言っている様な状況が本当なの?という様に、聞き返したい時に使ってみましょう。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
「really?」と同じ様に、「本当なの?」「そうなの?」という意味です。ただ、相手の言った事に対して、少し「半信半疑」で「本当?そうなの?」と聞きたい時には、このフレーズがぴったりです。そのため例文のような場合にも、「本当に病気だったの?」というニュアンスが込められています。もちろん、疑いがない場合でも使う事は出来ます。

giveitatry
引用元:GATAG

Give it a try. (やってみたらいいよ。)

例文紹介
I wish I can dance like her.(彼女みたいに踊れたらいいのに。)
You can do it. Give it a try.(君だってできるよ。やってみなよ。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
何らかの願望ややってみたいことがあるという相手で、まだ何もそれに向けて初めてない、動き出していない、という時に「やってみたらいいよ。」と励ましの相槌として使えるフレーズです。「相手にそれをやってほしい」、「後押ししているよ」という意味で使ってみましょう。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
相手の目標や願いに対して、「とりあえずやってみたら」や「まずはやってみたらいいよ」という、初めの一歩を促す様なニュアンスがあります。頑張って、という励ましとは違い、相手に対して「実際に行動を促したい思いがある時」に使ってみましょう。

That’s awesome!(すごいね、いいね)

例文紹介
I bought a new guiter.(新しいギター買ったの)
Wow, that’s awesome!(おお、いいね)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相手の話にすごく感銘を受けた場合の相づちとして使用します。また、awesomeは、何かのイベントがすごくよかった場合にも、「it was awesome」というように使用することが出来ます。使用する際は、いかにも感銘を受けたように少し大げさにいうと、相手により伝わるでしょう。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
「good」や「nice」よりも程度が高いことを表現することができます。「very」や「really」も同様に、程度の高さを表現しますが、それらよりももっと程度の高さを表現できるので、是非、少し大げさめに使用しないと言葉とのギャップが生まれてしまうので注意が必要です。

No way.(まさか)

例文紹介
they broke up last week.(彼ら、別れたらしいよ)
No way!(まさか!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相手の話に対し、衝撃を受けたときに使用する表現です。例文のように、あんなに仲良かったカップルが、まさか別れるなんて信じられない、というようなショッキングな話題の場合に使用します。こちらの表現を使用するのは、基本的にネガティブな話の場合です。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
話のショッキングさを表現するため、トーンをあげてやや誇張した感じで顔も目を見開くような感じで、使用すると相手にも気持ちが伝わりやすいです。友人とのうわさ話などのカジュアルな場面を中心に、様々なシーンで使用することが出来る、非常に便利な言葉です。

That’s true.(その通りだね)

例文紹介
Skiiping breakfast is not good for your health.(朝食を抜くことは健康に悪いです)
Yeah, that’s true.(その通りだね)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相手の意見に対し、真実だと思うときに使用する表現です。基本的に、相手の主観的意見よりも、普遍的な真実の場合に使用します。相手が、「〜だよね」と同意を求めてきた場合にも、「Yeah, that’s true」と使用することが出来、非常に便利な表現です。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
相手に共感していることを伝えることができるので、相手は安心して、話を続けることができます。自分が疑いようもなく本当にそう思う場合に使用し、あまり同意できない場合には使用しません。非常に便利な表現です。

Seriously ?(本当に?マジで?)

例文紹介
I was in a car acsident last week.(先週事故ったんだよ。)
Seriously ?(まじで?)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
想像していなかったことを聞いた時に驚いた反応を示す相槌です。少々の意外性であればReally?(本当に?)で良いのですが、良い事でも悪い事でも信じられないような事もしくは意外な事を聞いたときはこのフレーズでその驚きを表現できます。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
訳すと本当に?ですがあまり驚かない程度「あぁ、本当に?」ぐらいの相づちではあまり使いません。Seriously単体で使う事もできますし”Are you serious?”「本気で言ってるの?」と言う事もできます。どちらにしても驚きが含まれていることが重要です。

seriously
引用元:GATAG

Sounds like a plan(いいね/喜んで/ナイスアイディア)

例文紹介
Let’s check out the new sushi restaurant on the corner ?(あの角にできた新しいお寿司やさんに行ってみない?)
Sounds like a plan!(いいね!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
Nice ideaももちろん英語ですがこちらのフレーズはそれより一歩幅を広げた表現です。使うシチュエーションは特に選ばずカジュアルもしくはビジネスの場面でもナイスアイディア!やいいね!と思ったときにいつでも使えます。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
慣れた感じで使うと自然でネイティブっぽい言い方ですので是非練習してみてください。相手にはノリのいい感じの印象を与えますが社交辞令として使われる場合もあります。またメールなどでは省略してSLAPと書く場合もあります。

I ‘gotcha’ (slang) = I understand(分かった、了解、なるほど)

例文紹介
Don’t forget to pass the message to her.(彼女への伝言忘れないでね!)
I gotcha(了解!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
カジュアルな場面での了解というフレーズです。友達との会話ならYes, Yeah, OKだけでなくこちらのフレーズも使ってみると親近感がわくかもしれません。ただとてもカジュアルなのでビジネスやフォーマルな場面をでは使わない方がよいです。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
スラングですので辞書には載っていない場合もありますがI get youが省略されてできた言葉です。I seeやI understand itと同じような意味ですが子供達が追いかけっこをして「捕まえた!」と言う時にも使われます。

Absolutely.(確かに、その通り、もちろん)

例文紹介
Should we start saving money for our vacation?(バケーションのために節約し始めた方がいいんじゃない?)
Absolutely.(確かに。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相手の言った事が正しいと思った場合、もしくは同意できる場合に使う相槌です。さらに大げさに「あなたのおっしゃる通りです」と言いたい場合はYou are absolutly correct.とも言えます。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
日本人は「もちろん」という表現をOf courseと学校で習うのでよく使いますが、相手の言っている事が多いに正しい、まさにその通りと思ったときはこのフレーズを使うと相手にもその感情が伝わります。他にも同じような意味でExactlyと言う場合もあります。

I agree.(賛成するわ)

例文紹介
How about going camping instead of staying at a hotel this vacation ?(今年のバケーションはホテルに泊まらずにキャンプにしない?)
I agree with you.(賛成するよ。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相手の意見や提案に同意、賛成するときに使うフレーズです。日常会話でもビジネスでもどちらでも使えます。また強調して同意を表現したいときはI totally agree with you.ということもできます。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
I think so too.(私もそう思います)と似たニュアンスですが、ビジネスなどのシーンではI agreeの方が紳士な印象があります。また逆に賛成できないときはI dissagree with you.と言うよりもI don’t agree with you.と言ったほうが少し柔らかい印象があります。

I see.(うん、ええ、へー、なるほど、そう、わかったetc)

例文紹介
The secret of this recipe is the soy souce.(このレシピの秘密は醤油です。)
Oh, I see.(ほー、なるほど。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
あらゆる場面で使われる一般的な相槌です。言い方によって捉えられ方が色々あり「分かった」から「へ〜」ぐらいの相槌としても使えます。必ずしも相手の言った事に対して同意しているわけではありませんので、相手が自分と違う意見を述べた時でも「そっか〜」程度の意味合いで使えます。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
英語の会話では相槌を使いすぎると真剣に聞いてないのかな?話を早く切り上げてほしいってこと?と思われる場合もあります。相槌は全てを声に出さずに半分ぐらいは軽くうなずく程度で大丈夫です。そして分かっていないのにうなずいたり相槌をうつのは相手に対していい印象を与えません。

thatsawesome
引用元:cozyAsh

Like what?(たとえば?)

例文紹介
He has unique interests.(彼って、おかしな趣味があるのよ。)
Like what? (例えば?)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
日常会話のなかでよく使うフレーズです。話のなかで、相手が何か言ったことに対して、いまいちピンとこないので、例を挙げてほしいという時に使います。カジュアルな表現なので、友達同士や家族などの親しい間柄で使います。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
ここでは、likeは「好き」という動詞としてではなく、「〜のような」という前置詞として使われています。ですので直訳すると、「例えばどのような感じですか?」となります。このような使い方のlikeは大変カジュアルな表現です。

oh, yeah?(へ〜)

例文紹介
I went to this new Thai food restaurant today.(今日、この新しくできたタイ料理屋さんに行ってきたの。)
Oh, yeah?(へ〜、どうだった?)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
普段の友達や家族との日常会話のなかで、話の相槌として使います。話を聞いていることを相手に示したり、相手の話を促したり時に使うフレーズです。相手にもっと話してほしい時や、説明をつけくわえてほしい時に使います。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
日本人が相槌として使う、「へ〜」とか「うん、うん」「それで、それで?」とかいうフレーズによく似たニュアンスです。相手の話がまだ途中で、オチがわからない時に使ったり、自分他に何も言う言葉が見つからない時とかに使います。

Are you kidding me?(冗談だろ?)

例文紹介
I’ve been dating Victoria since last week.(先週からビクトリアと付き合ってるんだ。)
Are you kidding me?(嘘だろ!?)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
このフレーズは、何か相手の発言に驚いた時に使うフレーズです。大変カジュアルなフレーズなので、かしこまった場面では使わないようにしましょう。友達などとのカジュアルな会話のなかで、大きくリアクションしたい時に使いましょう。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
ニュアンスとしては、相手の発言に対して「信じられない」「からかってるのか?」というニュアンスを含みます。怒りを込めていうと、「冗談言ってるんじゃないよ」という感じになります。大変カジュアルな表現です。

Are you serious? / Oh my god.(本気で?)

例文紹介
I lost $10,000 gambling last night.(ギャンブルで10,000ドルも損しちゃった。)
Are you serious?(うそでしょ?!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
通常の日常会話のなかで使われるフレーズの一つです。相手の発言に対して、意外性に驚いた時にリアクションとして使える表現です。話のつづきを促す時、もう少し理由や説明を付け加えて欲しい時、そんなときにも使えます。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
ニュアンスとしては、Really? よりも驚きの度合いが強いです。相手の行為や発言などに対して、「ちょっと信じられない」「受け入れられない」といったニュアンスを含みます。このフレーズを言う時は、かなり強め語尾を上げて言います。

That’s a good idea.(いいねぇ!)

例文紹介
Let’s go to the Thai restaurant tonight.(今夜はタイ料理屋さんに行こうよ。)
That’s a good idea.(いいね、そうしよう!)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
友人や家族との日常会話のなかで使われるフレーズの一つです。相手の発言に対して、同意する時にリアクションとして使える表現です。何か仲間内で決めるような時に、誰かの提案に対して、リアクションする時によく使います。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
日本語に直訳すると、「それは良い考えですね」となります。相手の考えに強く同意し、「それは思いつかなかったなぁ、良い考えだ」というニュアンスがあります。他に同意する時には、Sounds good! Sounds like a plan.などがあります。

thatsagoodidea
引用元:GATAG

That’s true. (確かに。)

例文紹介
He is kind of stubborn, isn’t he?(彼ってなんか頑固よね。)
That’s true.(確かに。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
友人や家族との日常会話のなかで使われるフレーズの一つです。相手の発言に対して、同意する時に相槌として使える表現です。相手の発言に納得した時などに使います。同様の表現としてYou are right.などもあります。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
日本語で言うと、「たしかに〜」「だよね〜」という感じです。相手の言っている内容に対して同意する時に使います。会話の流れのなかで、相手がなかなかうまいことを言ったなぁという時などにもリアクションとして使います。

Perfect.(もちろんです)

例文紹介
Can you come to my office at 3 p.m.?(午後3時に私のオフィスに来れますか?)
Perfect.(もちろんです。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
職場などのプロフェッショナルな場面でよく聞く表現です。相手の言っている事に対して、同意する時、賛成する時、受け入れる時などに回答や相槌として使います。同じような表現としてSureと言うこともできます。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
ニュアンスとしては、相手の提案や依頼に対して100%同意します。というニュアンスです。上司が何か依頼した場合、クライアントの要望を受け入れる時などに、相手に良い印象を与えるというニュアンスがあります。

Hang on a second.(ちょっとまった。)

例文紹介
My boyfriend is busy with his schoolwork today.( 私の彼、今日は学校の宿題が忙しいの。)
Hang on a second. I saw him with a girl near the library today.(ちょっとまった。私、今日彼が女の子といるのを図書館の近くで見たけど。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
例のようにスラングとしてHang on a secondを使うときは、相手の発言に対してストップをかける時、同意しないとき、ちょっと物申したいというような時に使います。元は、電話で「ちょっとお待ちください」という意味です。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
スラングとして使う時は、「おいおい、ちょっとまてよ」という感じのニュアンスになります。何か意見がある時や、それは違うんじゃないかという時に相槌として使います。電話の会話で使う時は「ちょっとお待ちくださいね」という意味になります。

I totally agree with you.(全く君の意見に同意するね)

例文紹介
I think the company should change its policy.(本社は方針を変えるべきだと思う。)
I totally agree with you.(全くだね。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
普通の日常会話表現の一つとして使います。相手の発言に対して、完全に同意する時、強く同意する時、賛成する時などに使います。何か議論をしている時、決め事をする時などに、同意するさいのフレーズとして使います。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
相手の発言に対して強く同意するという意味合いです。Totallyというのが、「完全に」「すっかり」という意味ですので、これを入れることで、同意の度合いが強くなります。何か強く同意したい時に使いましょう。

No problem(全然平気さ)

例文紹介
Sorry. I made you confused.(ごめんなさい。混乱させてしまいましたね。)
No problem.(いえ、全然問題ないですよ。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
日常会話の表現の一つです。相手が何かを謝罪してきた時に、「大丈夫ですよ」と受け答えをしたい時に使います。また、何かをお願いされた時や、依頼された時などに、了承する時、相手を受け入れる時に使うフレーズの一つです。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
相手の謝罪に対して、No problemと言う時には、「全く問題がないから気にしないでくださいね」というニュアンスになります。相手に何かお願いされた時にNo problemという時には、「全然いいよー。気にしないで」と相手の要望をすんなりと受け入れるニュアンスになります。

noproblem
引用元:Don Gallagher LLC

That sounds good to me. (そうしよう)

例文紹介
Can we meet up at 6 p.m. tonight?(今夜午後6時に待ち合わせはどう?)
That sounds good to me.(それが良さそう。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
日常会話のなかで使うフレーズの一つです。何か相手が提案してきたときに、同意するとき、その提案を受け入れるとき、そんな時に使える表現です。例えば、友達が待ち合わせの時刻や場所を提案してきた時に、同意する際によく使います。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
カジュアルな表現で、「私にとってそれは都合が良いです」「私は問題ないですよ」「いいよ〜」というニュアンスで使われます。ただ単にSounds good.と言っても大丈夫です。どちらもだいたい同じようなニュアンスで使われます。

Sure.(もちろんです。)

例文紹介
Can you work on this project today?(今日はこのプロジェクトに取り組んでもらえますか?)
Sure.(もちろんです。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
普通の日常会話表現の一つとして使います。相手の発言や提案、依頼に対して、同意する時、賛成する時、提案を受け入れる時などに使います。友達や家族との間でも使われますし、仕事などの場面でも使われますので便利な表現です。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
ただ単純にYesというよりも、「もちろん、いいですよ」「よろこんで」という意味合いが強いです。感じ良く聞こえます。ネイティブスピーカーはYesと言うよりはSureと言うことが多いので、覚えておくとネイティブっぽく聞こえるかも。

That would be great.(そうしてもらえると嬉しいです。)

例文紹介
Would you like some more cake?(もう少しケーキはいかがですか?)
That would be great.(いいですね、ぜひ頂きます。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
日常会話の表現の一つとして使われます。何か相手から提案を受けたとき、賛成するとき、肯定する時に相槌として使われます。比較的丁寧な表現・フレーズなので、カジュアルな表現としても、フォーマルな表現としても使えます。

フレーズ特有の曖昧なニュアンスの説明
「もし、そうして頂けると大変助かります。嬉しいです。」という感じで、ニュアンスとしては相手を尊重しへり下って丁寧に言うフレーズです。相手の申し出に喜びの意を表明し感謝をするといったニュアンスがあります。同じく相手の提案に賛成する時のフレーズとしては、Sounds great! があります。

Exactly.(そのとおりだよね。)

例文紹介
I think he did such a great job under quite difficult situation.(彼はあんなに難しい状況でよくやったと思います。)
Exactly.(そのとおりだよ。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
アメリカ人の会話の中で、よく出てくる相槌表現のうちの代表的な一つです。強い賛成を示すように感情を込めて「Exactly!」と言うこともできれば、軽い相槌として「そうだよね、そのとおりだよね」と返すこともできます。


I know.(うん。/ 聞いてるよ。)

例文紹介
I wonder why he hasn’t called me back for the past 2 days.(どうして彼は二日間も連絡をくれないんだろう。)
I know.(うん、どうしてだろうね。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
この表現も、相手に対して賛同していることを表す相槌の表現です。感情的に言えば、「本当にそうだよ!」や「あなたの言うことが正しいよ!」という強い賛成になります。軽い相槌として使う場合には、「あなたの話をちゃんと聞いているよ」という確認のような相槌の意味になります。


iknow
引用元:FIFTH SUN

That’s bad / sad.(悲しいね。)

例文紹介
I saw the increase in gas price this morning.(今朝、ガソリンの値段があがっていました。)
That’s bad.(それは良くないね。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
ネガティブなことに対する相槌としてよく使われる表現の一つです。相槌ではありますが、相手の話に「うんうん」と聞いているだけではなく、自分の意思を表すための表現です。


I’m sorry.(本当に残念ですね。)

例文紹介
My dog has passed away yesterday.(昨日、飼っていた犬が死んでしまったの。)
I’m sorry.(それは本当に残念ね。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
話し手Aにとって非常に悲しいこと、残念なことが起きてしまった際に慰めの言葉として使うことが多いです。決して相槌をする側が悪いわけではありませんが、「そんなに残念なことが起きてしまってあなたがかわいそう」という意味で使います。


Really?(本当に。)

例文紹介
Guess what? I got this sweater at 50% off on sale.(みて!このセーターがセールで半額だったのよ。)
Really?(本当に?)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相槌の一つですが、何か驚いたときや予想していなかったことに対する表現です。相手の話していることが本当か確認をする要素が大きいです。


That’s right/true.(そうだね。)

例文紹介
I like dogs than cats because they are more clever.(猫より賢いから犬のほうが好きです。)
That’s true.(そうだね。)

どういったタイミングでこのフレーズを使うか?
相手の話していることを肯定する相槌をする際に使います。特に大きな意味はなく、「うんうん」と聞いていることを表す表現です。

以上となります。さっそく覚えたフレーズを使ってみましょう!


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